詩・童話・ファンタジーワールド
著作権が切れた名作を掲載していきます。名作には何度読み返しても新しい発見があります。書き手として、あるいは読み手として名作を繰り返し鑑賞してください。
○新美南吉の世界
○宮沢賢治の世界
○石川啄木の世界