風羅坊便り


 上ノ山明彦がホームページの更新、読者や塾生からのメール、メルマガの編集・執筆、懸賞の審査、などについて、いろいろ考えたことを「編集後記」風に書いていきます。

「風羅坊」というのは、人の心の中に住み気まぐれな行動をおこさせる「そぞろ神」のことです。松尾芭蕉が風羅坊に誘われて旅に出ると書いたことに由来して、このタイトルを付けました。

  風羅坊便り(6/18更新)
作家・山口敏太郎テレビ出演出演予定
時代小説コース」開講に向け急ピッチで教材製作中
剽窃(ひょうせつ)問題に思う
動画投稿サイトについて考えたいこと
投稿サイトにおける「共同著作物」とは
ミクシィのいう「著作者人格権を行使しない」という意味
ミクシィの「著作権」騒動
新企画の予告
ホラー作家・山口敏太郎のテレビ出演予定
舘野泉著、『ひまわりの海』
『おじいちゃんの桜の木』
スティーブン・ホーキング博士の新刊
韓国発のゴスペル「君は愛されるため生まれた」
草思社、新風舎の倒産(民事更正法申請)に思うこと
2008年度の活動方針にご期待を
陶芸家・河村喜史氏インタビュー・ビデオ予告
『佐賀のがばいばあちゃん』はおもしろい
「星の王子さまミュージアム」見学
職人気質
「早乙女貢の七不思議」を解く
子供たちの体験学習
秋冬の取り組み
武士道とは
居合道に入門してみたが...
自費出版業者への提訴に思うこと
新渡戸稲造著 『武士道』
作家・山口敏太郎がトライアル参加者募集
子供たちの感性はすばらしい
受講生からのお便り
アメリカでの銃乱射事件に思うこと
受講生からのお便り
驚くほど少ない日本の小説の英語版
書き飛ばせ、読み飛ばせ「ケータイ小説」
「本当にやりたいことはどんな環境でもできる」−父親としての藤沢周平像

●このページは身辺を含めた「時の話題」なので、2006年末までの古い記事は削除しました。ご了承ください。

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