サイト名 「いい人と歩けば祭り。悪い人と歩けば修業」(小林ハル、『鋼の女』より)
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ジュサブロー

芸術家インタビュー 第4回

    人形作家 辻村寿三郎氏

「私は人形の表現を通じ、美しいものは恐いものとして、恐いものは美しいものとして、大人にも子供にも伝えることができれば、と願っています」。人形は人の心を映す鏡という。その真意は...。

早乙女貢

芸術家インタビュー 第3回

    小説家 早乙女貢氏

「勝者によって作られた歴史の欺瞞は、歴史小説によってしか証明でき難い部分があります」

河村喜史

芸術家インタビュー 第2回

    陶芸家 河村喜史氏

「作品作りは、土の良さを引き出すこと。そのためには土と対話しながら作る」

原田和男

芸術家インタビュー 第2回

音響彫刻家 原田和男氏

「鉄の響きと時で心象風景を描く音楽」。それが原田和男の音楽である。

インターネットもの書き塾設立の趣旨

「インターネットもの書き塾」の設立目的は以下の通りです。
 文化・芸術活動の本格的な展開のために 出版界においても文学の世界においても、若い世代の優れた書き手を本格的に育てる教室が求められています。 これまでも取り組んでまいりましたが、さらに大きく具体的な取り組みを行っていきたいと思います。
 文化・芸術活動をより深く広範囲に展開していきます。運営スタッフを拡大し、運営基盤を確立させます。
 もの書きをめざす人のための作家・出版人組織を結成します。 それに加えて支持者も参加できるゆるやかな会員組織もつくり、広範囲に募集します。
 こうした横への展開ができるようになれば、より質の高い貢献ができると考えます。

歩み

2000年1月 「もの書き100人プロジェクト」創設
2001年4月 「インターネット短編塾」創設
2003年4月 「インターネットもの書き塾」に改称
2006年4月 塾生が500人突破を機に「もの書き1万人プロジェクト」に改称
2011年12月 「作家輩出プロジェクト」創設
2012年1月 NPO法人設立に参画

 

事業内容

(1) 「作家輩出プロジェクト」主宰
「もの書き1万人プロジェクト」で蓄積した作家養成の実績を元に、一流作家の養成をめざします。
そのために、出版業界で活躍してこられた編集の大先輩を顧問兼審査委員長にお迎えして、養成の仕組みを構築します。
(2)電子ブックでの出版
新進の書き 手のために、作品発表の場を提供します。読者と審査員が応募作品を選考 します。合格者は電子出版で発行発売いたします。
(3)インターネット講座各コースの開講
意欲はあるが、何から手をつけたらいいかわからない人を対象として基礎からマンツーマンで指導します。講師は上ノ山明彦とベテラン編集者が担当します。卒業生は、電子出版で作家デビューすることができます。 ただし、審査に合格することが条件です。
受講費用については、講座開催のための必要経費程度に抑えた低料金で実施します。
(4)メールマガジン『パウパウ』での教育・情報提供
作家志望者のために有益な情報を提供します。
(5)各コース受講生および修了生の組織化
各コースの受講生および修了生はもちろんのこと、他の講座や独学で学習を重ねた人々を統合し、親睦と交流を図りたいと考えています。

運営体制

もの書き塾マーク

名誉塾長 横山征宏
塾  長 上ノ山明彦
顧  問 植野 満
ご連絡はすべてinformation@shuppanjin.com
までお願いします。